ここは、zanがバトルラインについて書いていくぶっ飛びブログの跡地、のようなとこです。
このブログは閉鎖中です。
ふわわー
なぜこのぶろぐは新年を迎えてしまっているのかよくわからないのですが、
迎えたものは迎えたのでおめでとうなのです!!!
※このぶろぐは閉鎖中です
さて、zanはというとですね、年賀状が今年0になったです!!
Q …
A 去年は3枚だか4枚だかでしたです!!!たしか!!
zanとしては
歯医者さんから来ないかなあと期待していたのですが
うん。そんなこんなで、しばらくやるのを封印していたバトルラインを
新年明けということで対戦してきましたです!!!!
もちろんデッキは犠牲デッキです!!
Q ふわ!
A 長いので今度から犠牲デッキと呼ぶです
わからない人はデッキまとめ記事をみるとわかるです!!
さぁ、いってみよー三( ・ ・)/
初手としては悪くない感じ!!
と思ったが、槍わらわらでいっきにぴんちに!!!
くっ。。。
色々考えましたが、やっぱりここは勝負するしかないと思て、ぐりふぃんたんちぇんじ!
がんばって!!ぐりふぃんたん!!!!!
が、ワンドラを前に置かれてさらに挑発…
そっこうでやられてしまたのです…、、、、、
なんとか残るカードで侵攻止めをしようとするも。。
ああああああああ!!!
あえなくやられました。当然のように、、
Q まぁ、、手札の関係もあるんだろうけど、
あんな勝負しかけてる時点でだめでしょ
あきらかに運ゲーにもっていこうとしてる感じ
A おっしゃるとおりです、、、、
ぐはっ…参りましたです。。
今回の教訓
封印延長しよう
クリスマス?
まぁ、サンタさんのトナカイが過労で倒れてしまったら
zanが代わりにソリを引っ張ろうと思いますです!!!!
倒れなかったらクリスマスはなかったことにするです!!
そんなこんなで今回は金融緩和についてです。
Q …
金融緩和をしなくちゃいけないんだーってことはもうお分かりだと思います。
が、まだ内容説明してないので、それを今回。
金融緩和の反語は金融引き締めです。
金融政策として、金融緩和や金融引き締めができるのです。
ま、いつでも理論は同じです。
デフレ下の時はデフレ対策、
インフレ下の時はインフレ対策をしなくてはいけませんよね。
で、この場合は
金融緩和=デフレ対策
金融引き締め=インフレ対策
です。
そもそも金融緩和とは、市中への資金供給量を増やす、
政策金利を引き下げる等のことです。
しかし、政策金利の方は、現状、ゼロ金利なのにもかかわらず
誰も金を借りない、という状態が続いています。
つまり後は、もっぱら、市中への資金供給量を増やすことが大切になります。
具体的には買いオペですね。
国債、手形、その他の有価証券を中央銀行が銀行から買い取ってもらえばいいのです。
簡単に言えばお金を刷ってくださいってことだと思ってくれればいいです。はい。(量的緩和)
で、そうするとどうなるのかですが、基本構造としては貨幣価値が下がります。
多く市中に出回れば、出回る程それだけ下がりますよね。
まぁ、実際的な話をするなら、
市中銀行が日銀の当座預金残高の額に比例して融資ができるので、
そこを増やせばそれだけっていうことですが、細かいことはいいのです。
とりあえず、市中に金がでてこない、金が回らないので、まずいことになってるのです。
さて、ここでとっても大切なことがあります。
それは、
いくら金融緩和を行っても、
使い道がなければ銀行に金が溜まるだけ
ということです!!!
まぁもうお分かりだと思うのですが、金融緩和というのは財政出動とセットでやるのです。
そうしなければ、デフレなので結局投資も消費も大して行われずに終わってしまいます。
そこで公共投資なのです。ええ。
以前の記事にも書いたとおり、東北復興もありますので、
言い方はあまりよくないですが絶好の機会といえます。
金融緩和と財政出動でデフレから脱却しようb
Q なんだか手抜き感が…
A …
というわけでここまで。
次はハイパーインフレだとかスタグフレーションになるという論を潰します(たぶn
さぁ、いよいよ虚淵さんらしい展開になってまいりました!!!!!
最初は共作形式ってことで、
あまりワールド展開されないのかなぁと思ってみていたのですが、
11話、虚淵ワールドフルオープン!!!!
そんなこんなであまりにまたわくわくしたので書くことに
11話完全ネタバレ注意
今回の大まかな流れ
ようやく黒幕の犯人と一人で対峙する朱
↓
犯人は人質を殺すという
↓
ドミネーターで撃とうとするがなぜか犯罪係数が低すぎて対象とされない
↓
犯人は持っていた銃を朱に渡してこれで自分を殺してみろという
↓
どうしても殺意を持って殺せない朱は銃を外す
↓
人質殺される END←今ココ!
常守朱は、銃で奴を殺すべきだった
うん、、最後私が見殺しにしたんだ…といってましたが
その通りです、、、、
なんか世界観がピンとこなくてこれでどうやってもっていくのかなぁ
と思ってましたがなるほど。こういうことをするためだったのかな!
うん!
で、あれですね。ドミネーターだろうがなんだろうが
最終的に人を殺すのは殺意ってことです。銃でもなくて。
ドミネーターに頼っていた朱は人を殺す覚悟もなく
殺す立場にいてなおかつその武器を携帯していたことになりますです。
うん。はっきりいってしまうとだめだめです。
あそこで撃てない人にドミネーターを持つ資格はない。
今日の教訓
撃っていいのは撃たれる覚悟がある奴だけ!!
だけではなくて、
撃っていいのは撃たれる覚悟と
全ての結果を背負える奴だけ!!!
狡噛なら必ず撃ってくれるとzanは信じているのです!!!
最初は共作形式ってことで、
あまりワールド展開されないのかなぁと思ってみていたのですが、
11話、虚淵ワールドフルオープン!!!!
そんなこんなであまりにまたわくわくしたので書くことに
11話完全ネタバレ注意
今回の大まかな流れ
ようやく黒幕の犯人と一人で対峙する朱
↓
犯人は人質を殺すという
↓
ドミネーターで撃とうとするがなぜか犯罪係数が低すぎて対象とされない
↓
犯人は持っていた銃を朱に渡してこれで自分を殺してみろという
↓
どうしても殺意を持って殺せない朱は銃を外す
↓
人質殺される END←今ココ!
常守朱は、銃で奴を殺すべきだった
うん、、最後私が見殺しにしたんだ…といってましたが
その通りです、、、、
なんか世界観がピンとこなくてこれでどうやってもっていくのかなぁ
と思ってましたがなるほど。こういうことをするためだったのかな!
うん!
で、あれですね。ドミネーターだろうがなんだろうが
最終的に人を殺すのは殺意ってことです。銃でもなくて。
ドミネーターに頼っていた朱は人を殺す覚悟もなく
殺す立場にいてなおかつその武器を携帯していたことになりますです。
うん。はっきりいってしまうとだめだめです。
あそこで撃てない人にドミネーターを持つ資格はない。
今日の教訓
だけではなくて、
撃っていいのは撃たれる覚悟と
全ての結果を背負える奴だけ!!!
狡噛なら必ず撃ってくれるとzanは信じているのです!!!
といふわけでやって参りました日本経済のお時間です。
Q まだやるのですか
A うん。ネタもないので。
今回は少し短くしたy
その1で、今取るべき政策はもうお分かりいただけていると思います。
手段と方向性は明確なので、目的を今回はっきりさせます。
大切なのはGDPです。
GDPを増やすことが、経済成長ということになります。
GDPとは国内総生産のことを言います。
名の通り、どれだけ生産できたか、(どれだけの付加価値がついたか)なのです。
国の成長というのは、農業でも、工業でも、サービスでもいいのですが
生産する、これに尽きます。当たり前ですね。
そしてこのGDPというのは、国民の所得も反映しています。
生産するといっても、生産して終わり、というのではなくて、買ってもらう必要があります。
逆に言えば、誰も買ってくれないものはGDPにはなりませんよね。
そして、買ってもらえば、それがあなたの所得になります。
細かいことを言えば、例えば農産物一つ見ても、
農業生産、運送、小売、という順を追っているわけですから、それぞれの働きに対して、
付加価値が付けられ、それぞれの所得になります。
(運送もタダではないので、農家から野菜を買えば、小売店に売るときは野菜+運送の値段になるわけです)
まぁ、ともかくGDPが増えれば成長で、GDPは所得とも言える、これが分かれば大丈夫です。
これでGDPの重要性はお分かりいただけたと思います。
さて、私たちが、所得を得ると、消費もしますが、当然銀行に貯金、預金しますよね。
それでは、預金したお金はGDPになると思いますか?
そう、ならないのです。預金されたお金はあなたの資産ではあるのですが、
国全体で見たときは眠っているお金であって、他の誰の所得にもなりません。
あ、それがイケナイとか言ってるんじゃないです。うん。
で、大切なのはですね、預金が我々の資産であると同時に、
銀行にとっては負債、借金なのです。
銀行に預金すると、利子が付きますよね。(今は微々たるものではありますけど…)
銀行にとってみればこれは借金なわけです。しかも断ることのできない。
当然、預金ばかりされれば、利子の分、お金はなくなるので銀行は困ります。
ところが、銀行はお金を預けるだけでなく、貸すこともしてますね。
銀行がお金を貸すときにも利子が付くので、この差分でやっていけるわけです。
ところが、今はデフレですよね。
銀行からお金を借りる人はいますか?
そう、いないんです。逆に企業もお金を返す一方で借りるどころじゃないのです。
今ゼロ金利と言われる程、非常に安い金利でお金が借りられます。
この状況下で借りないというのは通常はありえないのです。
ですが、デフレなので借りない。バブル崩壊もチラつくんでしょうかね。
そうするとですよ、銀行はどうなるか、です。
預金され、お金を返されるばっかりで、借金だけが増えることになります。
じゃあ銀行はなんでやっていけるか、ですが、それを支えているのが政府です。
通常は、企業が銀行からお金を借り、投資をするような形が理想ですが、
企業がやれる状態ではないので、政府がお金を銀行から借りているわけです。
よく、日本は借金が1000兆円あるだとか、経済破綻するやら
この借金を将来の子供たちの負担にさせてはならない、国民一人辺りなんちゃら……
と言われてましたが、あれは嘘です。日本の借金じゃなくて政府の借金です。
そして、この借金は、我々日本国民が(銀行を通して)政府に貸しているのです。
ですから、国民は債務者ではなく、債権者なのです。
ちなみに日本の国債は(最近減ってしまったが)91.3%が国内保有です。
(これは外交のカードにも使われない強みがある)
さらに、日本国債は100%円建てなのです。
日本は自国通貨を発行でき、いざとなったら1万円札刷って返せばいいだけなので
デフォルト(債務不履行)にはなりません。
その時問題になるのがインフレですが、今デフレですよねって話です。
(そもそも日本は銀行にお金が有り余りすぎて誰か借りてくれーって状態ですから、、、)
まぁ、早い話が、日本が経済破綻するときは世界が終わるので騒ぐことじゃありません。
さて、そんなこんなで、政府がお金を借りるわけですが、
借りたまま放っておくわけじゃないです。
当然、使うわけですよね。何に使うかというと、皆さんの所得になるように使うわけです。
つまり、国民の所得の一部が、銀行に貯蓄され、GDPが減少する
↓
そこから政府がお金を借りてGDPに(皆さんの所得に)戻す
ということをやっているわけです。うん。なるほど納得。
つまり、緊縮財政だーという事で、
政府がお金を使わないとGDPは縮小することになりますね。
(今まで政府がやってたこと
↓
社会保障費が足りない!そうだ、公共投資を削ろう!
↓GDP縮小(当然歳入も減る)
また社会保障費が足りない!そうだ、公共投資を削ろう!
↓
以下ループ)
っというわけで今回はキリがいいのでここまで!
Q まだやるのですか
A うん。ネタもないので。
今回は少し短くしたy
その1で、今取るべき政策はもうお分かりいただけていると思います。
手段と方向性は明確なので、目的を今回はっきりさせます。
大切なのはGDPです。
GDPを増やすことが、経済成長ということになります。
GDPとは国内総生産のことを言います。
名の通り、どれだけ生産できたか、(どれだけの付加価値がついたか)なのです。
国の成長というのは、農業でも、工業でも、サービスでもいいのですが
生産する、これに尽きます。当たり前ですね。
そしてこのGDPというのは、国民の所得も反映しています。
生産するといっても、生産して終わり、というのではなくて、買ってもらう必要があります。
逆に言えば、誰も買ってくれないものはGDPにはなりませんよね。
そして、買ってもらえば、それがあなたの所得になります。
細かいことを言えば、例えば農産物一つ見ても、
農業生産、運送、小売、という順を追っているわけですから、それぞれの働きに対して、
付加価値が付けられ、それぞれの所得になります。
(運送もタダではないので、農家から野菜を買えば、小売店に売るときは野菜+運送の値段になるわけです)
まぁ、ともかくGDPが増えれば成長で、GDPは所得とも言える、これが分かれば大丈夫です。
これでGDPの重要性はお分かりいただけたと思います。
さて、私たちが、所得を得ると、消費もしますが、当然銀行に貯金、預金しますよね。
それでは、預金したお金はGDPになると思いますか?
そう、ならないのです。預金されたお金はあなたの資産ではあるのですが、
国全体で見たときは眠っているお金であって、他の誰の所得にもなりません。
あ、それがイケナイとか言ってるんじゃないです。うん。
で、大切なのはですね、預金が我々の資産であると同時に、
銀行にとっては負債、借金なのです。
銀行に預金すると、利子が付きますよね。(今は微々たるものではありますけど…)
銀行にとってみればこれは借金なわけです。しかも断ることのできない。
当然、預金ばかりされれば、利子の分、お金はなくなるので銀行は困ります。
ところが、銀行はお金を預けるだけでなく、貸すこともしてますね。
銀行がお金を貸すときにも利子が付くので、この差分でやっていけるわけです。
ところが、今はデフレですよね。
銀行からお金を借りる人はいますか?
そう、いないんです。逆に企業もお金を返す一方で借りるどころじゃないのです。
今ゼロ金利と言われる程、非常に安い金利でお金が借りられます。
この状況下で借りないというのは通常はありえないのです。
ですが、デフレなので借りない。バブル崩壊もチラつくんでしょうかね。
そうするとですよ、銀行はどうなるか、です。
預金され、お金を返されるばっかりで、借金だけが増えることになります。
じゃあ銀行はなんでやっていけるか、ですが、それを支えているのが政府です。
通常は、企業が銀行からお金を借り、投資をするような形が理想ですが、
企業がやれる状態ではないので、政府がお金を銀行から借りているわけです。
よく、日本は借金が1000兆円あるだとか、経済破綻するやら
この借金を将来の子供たちの負担にさせてはならない、国民一人辺りなんちゃら……
と言われてましたが、あれは嘘です。日本の借金じゃなくて政府の借金です。
そして、この借金は、我々日本国民が(銀行を通して)政府に貸しているのです。
ですから、国民は債務者ではなく、債権者なのです。
ちなみに日本の国債は(最近減ってしまったが)91.3%が国内保有です。
(これは外交のカードにも使われない強みがある)
さらに、日本国債は100%円建てなのです。
日本は自国通貨を発行でき、いざとなったら1万円札刷って返せばいいだけなので
デフォルト(債務不履行)にはなりません。
その時問題になるのがインフレですが、今デフレですよねって話です。
(そもそも日本は銀行にお金が有り余りすぎて誰か借りてくれーって状態ですから、、、)
まぁ、早い話が、日本が経済破綻するときは世界が終わるので騒ぐことじゃありません。
さて、そんなこんなで、政府がお金を借りるわけですが、
借りたまま放っておくわけじゃないです。
当然、使うわけですよね。何に使うかというと、皆さんの所得になるように使うわけです。
つまり、国民の所得の一部が、銀行に貯蓄され、GDPが減少する
↓
そこから政府がお金を借りてGDPに(皆さんの所得に)戻す
ということをやっているわけです。うん。なるほど納得。
つまり、緊縮財政だーという事で、
政府がお金を使わないとGDPは縮小することになりますね。
(今まで政府がやってたこと
↓
社会保障費が足りない!そうだ、公共投資を削ろう!
↓GDP縮小(当然歳入も減る)
また社会保障費が足りない!そうだ、公共投資を削ろう!
↓
以下ループ)
っというわけで今回はキリがいいのでここまで!
プロフィール
HN:
zan
性別:
男性
自己紹介:
バトルラインやってます。
対戦するときはよろしくお願いします。
リンクは張りも外しも自由です!ふりー!
対戦してくれた皆さん
ありがとうございました!
and …you!
Q なにカッコつけt
対戦を記事や動画にしてくださる方、
zanは大歓迎です!
許可とらずとも、どんどんやって
もらっておkですy!!
よろしくです!
傾向
最初はささっと要所で長考かと
ほとんどがデッキテストなので
バランス崩壊してるデッキもあります。
が、常に力の限り全力でいきます!
Q zanってどんな人?
A こんな人
その後
扱っているゲームの画像の著作権
バトルライン
(c)2008-2010 8-senses.All Rights Reserved.
バトルライン コンクエスト
(c)2011 8-senses.All Rights Reserved.
「最後のガヴァタール」の使用素材
新しくがばたる公式っぽいツイッターつくった。こちら
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無印バトルラインデッキ
まとめ
対戦するときはよろしくお願いします。
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ありがとうございました!
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最初はささっと要所で長考かと
ほとんどがデッキテストなので
バランス崩壊してるデッキもあります。
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