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ここは、zanがバトルラインについて書いていくぶっ飛びブログの跡地、のようなとこです。         このブログは閉鎖中です。

はろー。
あれ、平日できれば毎日更新d、アニメにゲーム製作状況を織り交ぜながらで行こうと思ふ!

あいかわらずネタバレ注意なのd

いやー今回はミカサが覚醒する回でしたね。
エレンとミカサが会うときの話ですが、

まずエレンですね。なんたって、あの幼少時に躊躇い無く人殺したですぽん。
無我夢中とかいうのじゃなくて、明確な思想の元に殺してるので、エレンは覚醒済みですぽん。

ぶっちゃけ、ばけものレベルじゃないかと

いや、あの年齢時からすでに覚醒モードとか、、考えられないれべる!
エレン強すぎだぽん!!
まぁ、ミカサに会う前に何かあって覚醒したんでしょうね!
何もなかったってことはないのですぽん。

で、ミカサ覚醒についてですけど、エレンに戦えと促される形で、覚醒して殺してますよね。
これがちょっと枷になるかもしれなすとか思ったり。

Q ん?

A んーどうもミカサがエレンに寄り過ぎなのでエレンが死んだ今、ミカサが心配といふか、
  全部自発的な覚醒ならここまで寄ることもなかったはず。
  ちな、エレンは自発で覚醒したはずだぽん!


Q むしろその後ミカサはエレンにやさしくされたとこで駄目だったんじゃ?

A それはあるぽん。殺した後は絶望で終っておけば戦闘兵器としては最強だったはず
  あそこで正反対の感情入ってきちゃうとちょっと…


Q ……。エレンって言う目的は?

A まぁそれがミカサの世界だから何も言えないけど、
  個人をそのまま目的にしちゃうとちょっと脆いんだぽん…。
  何かしらの思想や概念を目的にすれば最強なんだけど
  ぶっちゃけ、人は死ぬし。


Q つまり恐れてたことが起こってしまったと。

A うん。ミカサがどうなるかはわからないですね。
  まぁ、一旦は沈むんだろうけど。
  その期間長すぎて余計な思念に触れて
  覚醒の感覚忘れたりでもすると、どの道戦えなくなるし。
  いろいろしんぱい。



で、一番の見所。

>その瞬間、体の震えが止まった

Q これは?

A ちょうかくせいもーどですよぽん。
  覚醒っていっても色々あって、
  その人の性格とか周りの状況によって、方向性が決まるんだけど、
  この間、ミカサの世界を猛スピードで構築してるところですぽん
  原理原則も全部決まって、
  このときの覚醒の方向性が人生を左右するので大切ですぽん。
  まぁ、普通の女の子には戻れない方にステップあっぷジャンプといったところ。


Q 戻ろうと思えば戻れるんじゃないかぽん?

A まぁそうなんだけど、後から戻る道を選択するような人はそもそも覚醒しないんで、
  結局戻れなくなるのが実情



ピコーン

多くを失って

最強の精神を手に入れました




ようこそ こっちの世界へ


          ミカサ・アッカーマン




Q 今日はいつになくだーく、、
  しかも全然めでたくないよねこれ。。


A うん。まったくめでたくないね。
  まぁでも、他の人の目からみれば、ってはなしで、
  実際幸か不幸かって話をするならミカサの世界に従うことになるので
  どの道議論するだけ無駄になるんだ。
  ちなみに、この辺の覚醒の感覚は、ダルが詠唱してくれるので


Q え、描いてくれんの?

A うん。誰も求めてないけど
  構築する世界は人それぞれだけど感覚はどれもほぼ同じなので。


Q そういう物語だったんだ

A うん。実はずっとね。

Q ぶっちゃけ、理解できない人にはちんぷんかんぷんの記事だけどよかったのかぽん?

A さぁ?

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バトルラインやってます。
対戦するときはよろしくお願いします。

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対戦してくれた皆さん
ありがとうございました!


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Q なにカッコつけt

対戦を記事や動画にしてくださる方、
zanは大歓迎です!
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もらっておkですy!!
よろしくです!

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バランス崩壊してるデッキもあります。
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Q zanってどんな人?
A こんな人

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