ここは、zanがバトルラインについて書いていくぶっ飛びブログの跡地、のようなとこです。
このブログは閉鎖中です。
みなさんこんにちは。
今日までテジロフをデジロフと呼んでいたzanですw
はい。過去の記事探ってみるとあれやこれy…
えーみなさん。秘密ですよー。気づいた人も気づかなかった人もw
というか、あの漫画を全部読んでいながら気づかないとは、
相当頭がパーになっていr…気がしますね。
そして…、ノリで記事を書いたものの今回は書くことないです。
えー近況報告をすると、斧デッキにハマっています。
前回紹介したデッキでしばらく対戦していようかなーという感じ。
決まって制圧できるとやみつきになりますよね。
そして、この間のFLBNの対戦動画が、ニコニコ動画に上がってきているようです。
tenteさん、いまゆしさん、マオさんの動画を確認しています。
見に行ってみるといいと思いますよ!
え?私は上げないのかって?
撮ってないですからねw
今のところ予定はないですが、反応があれば、今度やるかもしれませんー。
ミスばっかりですけど。
さて、あとはBLCの話を幾つか見かけましたね。
バトルラインが好きなら入ってみると面白いかもしれませんよー。
私は入ってないのでなんとも言えませんが。
え?私は入らないのかって?
メッセはいれておいたものの、決心がつかず放置状態と言ったところですね!
うん。後半は流し読み推奨だね。
ここまで書いて言うのもなんですけどねw
んー今回はここまで!
また次回ー。
今日までテジロフをデジロフと呼んでいたzanですw
はい。過去の記事探ってみるとあれやこれy…
えーみなさん。秘密ですよー。気づいた人も気づかなかった人もw
というか、あの漫画を全部読んでいながら気づかないとは、
相当頭がパーになっていr…気がしますね。
そして…、ノリで記事を書いたものの今回は書くことないです。
えー近況報告をすると、斧デッキにハマっています。
前回紹介したデッキでしばらく対戦していようかなーという感じ。
決まって制圧できるとやみつきになりますよね。
そして、この間のFLBNの対戦動画が、ニコニコ動画に上がってきているようです。
tenteさん、いまゆしさん、マオさんの動画を確認しています。
見に行ってみるといいと思いますよ!
え?私は上げないのかって?
撮ってないですからねw
今のところ予定はないですが、反応があれば、今度やるかもしれませんー。
ミスばっかりですけど。
さて、あとはBLCの話を幾つか見かけましたね。
バトルラインが好きなら入ってみると面白いかもしれませんよー。
私は入ってないのでなんとも言えませんが。
え?私は入らないのかって?
メッセはいれておいたものの、決心がつかず放置状態と言ったところですね!
うん。後半は流し読み推奨だね。
ここまで書いて言うのもなんですけどねw
んー今回はここまで!
また次回ー。
今日は斧兵三枚のカード考察をしようと思ったのですが、
またしても画像がないと分かり難いという問題に直面し、
なんとか画像をとろうと苦戦していたら一日が終わったという状態n…
そんなこんなで、今回はデッキ紹介です。というか公開。
その画像をとろうとした時に使ったデッキです。
今日組んで、少し調整した程度ですので、また変えたら追記しますー。
デッキ名は、『本気の斧兵』です。
これから、それぞれの兵種の本気シリーズを組む予定。
突っ込んだら負けですー。…よ。本当に。
そのデッキがこちら。

カードを駆使して制圧しようというデッキです。
このデッキを使うときは、ゼリグやアンブッシュ、戦術的撤退等は、簡単に使わずに少し我慢しましょう。
もちろん使わなければならない状況もあるので、仕方ない時もあるかもしれませんが。
移動カードを多く使ってしまうと、勝てないことも多いような気がします。
(といっても、私がこのデッキを使ったのは数回なのですが)
うまくつかうと、本当に気持ちいいほどに制圧できます。
使い方…といってもたいしたことはないですが、
現地の案内人やフォスタは、旗持ちアックス兵に使うか、
パトリーと斧兵のコンボで制圧を目指すために使います。
スプリングアックス兵だと一気に制圧もできます。
挑発、偽報、ゼリグで兵を移動したり、アンブッシュ、戦術的撤退なども組み合わせて制圧するのが通常の勝ち方になってくると思います。
要はそういうカードを大切に使おうということです。
私が制圧した時も、一回目フォスタ、斧スクラム4、挑発、ゼリグ、突貫突撃
二回目フォスタ、斧スクラム4、アンブッシュ
三回目フォスタ、ゼリグ、アンブッシュ
等、一気に使って制圧したりもしているので…。
なんかさっきから同じ事しか言ってない気がしてきましたw
はい。今回は終りにしますー。
しばらく他の方のブログ巡りでもしてこようかなー。
デッキ変えたときには、また追記ということで
ではまたー。
どうも兵士が少なく食料が多い気がする…。
まだ調整中ですー。
今の状況

またしても画像がないと分かり難いという問題に直面し、
なんとか画像をとろうと苦戦していたら一日が終わったという状態n…
そんなこんなで、今回はデッキ紹介です。というか公開。
その画像をとろうとした時に使ったデッキです。
今日組んで、少し調整した程度ですので、また変えたら追記しますー。
デッキ名は、『本気の斧兵』です。
これから、それぞれの兵種の本気シリーズを組む予定。
突っ込んだら負けですー。…よ。本当に。
そのデッキがこちら。
カードを駆使して制圧しようというデッキです。
このデッキを使うときは、ゼリグやアンブッシュ、戦術的撤退等は、簡単に使わずに少し我慢しましょう。
もちろん使わなければならない状況もあるので、仕方ない時もあるかもしれませんが。
移動カードを多く使ってしまうと、勝てないことも多いような気がします。
(といっても、私がこのデッキを使ったのは数回なのですが)
うまくつかうと、本当に気持ちいいほどに制圧できます。
使い方…といってもたいしたことはないですが、
現地の案内人やフォスタは、旗持ちアックス兵に使うか、
パトリーと斧兵のコンボで制圧を目指すために使います。
スプリングアックス兵だと一気に制圧もできます。
挑発、偽報、ゼリグで兵を移動したり、アンブッシュ、戦術的撤退なども組み合わせて制圧するのが通常の勝ち方になってくると思います。
要はそういうカードを大切に使おうということです。
私が制圧した時も、一回目フォスタ、斧スクラム4、挑発、ゼリグ、突貫突撃
二回目フォスタ、斧スクラム4、アンブッシュ
三回目フォスタ、ゼリグ、アンブッシュ
等、一気に使って制圧したりもしているので…。
なんかさっきから同じ事しか言ってない気がしてきましたw
はい。今回は終りにしますー。
しばらく他の方のブログ巡りでもしてこようかなー。
デッキ変えたときには、また追記ということで
ではまたー。
どうも兵士が少なく食料が多い気がする…。
まだ調整中ですー。
今の状況
あくまでこのブログは不定期ですよー。
さて、今回はブログの紹介をさせていただきます。
まずは、まりもさんの
『まりものバトルライン攻略記』です。
デッキを多く公開されています。
過去の記事を見ると実に多種に渡った様々なデッキが紹介されているので、
デッキを構成するときの参考にさせてもらえるのでしょう。
バトルラインについて50の質問や、大会時雑談部屋となっているチャットがあるのも此処です。非常にお世話になっているブログの一つですね!
次にシンさんの
『シンのバトルライン研究所』です。
リンクはフリーとのことなので、貼らせていただきます。
チャットに掲示板とBLの交流が盛んになりそうなところです。
デッキ紹介もされています。
交流するなら始めに此処に行ってみるといいと言われるブログになりそうですね!
これから期待です!
そんなこんなで、ブログ紹介でしたー。
ではまた次回ー。
この記事でリンクしてなかったことに気がつき今更直す人←
ミスが多くてすいませn…
拍手嬉しいです!ありがとうございます!
さて、今回はブログの紹介をさせていただきます。
まずは、まりもさんの
『まりものバトルライン攻略記』です。
デッキを多く公開されています。
過去の記事を見ると実に多種に渡った様々なデッキが紹介されているので、
デッキを構成するときの参考にさせてもらえるのでしょう。
バトルラインについて50の質問や、大会時雑談部屋となっているチャットがあるのも此処です。非常にお世話になっているブログの一つですね!
次にシンさんの
『シンのバトルライン研究所』です。
リンクはフリーとのことなので、貼らせていただきます。
チャットに掲示板とBLの交流が盛んになりそうなところです。
デッキ紹介もされています。
交流するなら始めに此処に行ってみるといいと言われるブログになりそうですね!
これから期待です!
そんなこんなで、ブログ紹介でしたー。
ではまた次回ー。
この記事でリンクしてなかったことに気がつき今更直す人←
ミスが多くてすいませn…
拍手嬉しいです!ありがとうございます!
人間は間違いを起こす生き物らしい。
しかし数字の3と4のどちらが大きいかなどということは
間違えないで欲しいものである…
…私のことです。
さて、今回はカード考察をしていこうと思います!
カード考察→デッキ構成→実践を予定していますー。
えー予定です。大事なことなので二回いいました。
記念すべき第一回目は魔法剣士です。
(バンディットの予定でしたが画像がないとわかりにくいので後回s)
御存知の通り、布陣したときユニット1体を
次のターンの終りまで無兵種にする効果持っています。
これは非常に優秀な効果で、戦術の幅が広がり、様々な状況に対応できるようになります。
まず、魔兵デッキで役に立ちます。
魔兵で特に厄介なのは戦闘力の高い兵を大量に召喚されることです。
ほっとくと手が付けられなくなります。
魔兵を潰して召喚兵を破棄しようにも、自陣に篭られてはどうしようもありません。
しかし、魔兵の兵種をなくせば破棄がかなり容易くなります。
他にも、双剣兵士やスナイパーボウなどの特定の兵種に効果を発揮する兵に苦戦を伴うこともありますが、一時的に自分の兵種を消すことで対応できることもあります。
また、スクラムやコンビネーションを回避することにも使えます。
破壊されたくない大切な兵士を守ることに繋がります。保険ですね。
騎兵に使えば戦術的撤退や会心の一撃も使えますし、
槍クリスタルやセブーナがいるなら毒牙の工作員対策にもなります。
斧デッキですと突貫突撃が怖いのでとりあえず使っておく手も…
英雄と組み合わせるならアルゴとのコンボでパラディンも落とせます。
色々上げましたが、要は選択肢が増えるので入れると安心ということです。
同じ剣士だとロンパイア兵なんかが居ますが、それより遥かに使えると思います。
ロンパイア好きな人ごめんなさい。
えーまあどんなデッキでも入れていいと思うほど優秀なカードなので、
一度ならず何度も使ってみてください。
ではー、今回はこれで。
しかし数字の3と4のどちらが大きいかなどということは
間違えないで欲しいものである…
…私のことです。
さて、今回はカード考察をしていこうと思います!
カード考察→デッキ構成→実践を予定していますー。
えー予定です。大事なことなので二回いいました。
記念すべき第一回目は魔法剣士です。
(バンディットの予定でしたが画像がないとわかりにくいので後回s)
御存知の通り、布陣したときユニット1体を
次のターンの終りまで無兵種にする効果持っています。
これは非常に優秀な効果で、戦術の幅が広がり、様々な状況に対応できるようになります。
まず、魔兵デッキで役に立ちます。
魔兵で特に厄介なのは戦闘力の高い兵を大量に召喚されることです。
ほっとくと手が付けられなくなります。
魔兵を潰して召喚兵を破棄しようにも、自陣に篭られてはどうしようもありません。
しかし、魔兵の兵種をなくせば破棄がかなり容易くなります。
他にも、双剣兵士やスナイパーボウなどの特定の兵種に効果を発揮する兵に苦戦を伴うこともありますが、一時的に自分の兵種を消すことで対応できることもあります。
また、スクラムやコンビネーションを回避することにも使えます。
破壊されたくない大切な兵士を守ることに繋がります。保険ですね。
騎兵に使えば戦術的撤退や会心の一撃も使えますし、
槍クリスタルやセブーナがいるなら毒牙の工作員対策にもなります。
斧デッキですと突貫突撃が怖いのでとりあえず使っておく手も…
英雄と組み合わせるならアルゴとのコンボでパラディンも落とせます。
色々上げましたが、要は選択肢が増えるので入れると安心ということです。
同じ剣士だとロンパイア兵なんかが居ますが、それより遥かに使えると思います。
ロンパイア好きな人ごめんなさい。
えーまあどんなデッキでも入れていいと思うほど優秀なカードなので、
一度ならず何度も使ってみてください。
ではー、今回はこれで。
プロフィール
HN:
zan
性別:
男性
自己紹介:
バトルラインやってます。
対戦するときはよろしくお願いします。
リンクは張りも外しも自由です!ふりー!
対戦してくれた皆さん
ありがとうございました!
and …you!
Q なにカッコつけt
対戦を記事や動画にしてくださる方、
zanは大歓迎です!
許可とらずとも、どんどんやって
もらっておkですy!!
よろしくです!
傾向
最初はささっと要所で長考かと
ほとんどがデッキテストなので
バランス崩壊してるデッキもあります。
が、常に力の限り全力でいきます!
Q zanってどんな人?
A こんな人
その後
扱っているゲームの画像の著作権
バトルライン
(c)2008-2010 8-senses.All Rights Reserved.
バトルライン コンクエスト
(c)2011 8-senses.All Rights Reserved.
「最後のガヴァタール」の使用素材
新しくがばたる公式っぽいツイッターつくった。こちら
このブログは祖国日本を応援しています。がんばろう日本。
無印バトルラインデッキ
まとめ
対戦するときはよろしくお願いします。
リンクは張りも外しも自由です!ふりー!
対戦してくれた皆さん
ありがとうございました!
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Q なにカッコつけt
対戦を記事や動画にしてくださる方、
zanは大歓迎です!
許可とらずとも、どんどんやって
もらっておkですy!!
よろしくです!
傾向
最初はささっと要所で長考かと
ほとんどがデッキテストなので
バランス崩壊してるデッキもあります。
が、常に力の限り全力でいきます!
Q zanってどんな人?
A こんな人
その後
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バトルライン
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バトルライン コンクエスト
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「最後のガヴァタール」の使用素材
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